製品情報
  下死点絶対値監視装置
  RM-7201(GX)
  下死点絶対値監視ユニット NEW SELBER GX
  RM-7201  
  NEW SELBER VII(SEVEN)の後継機種
カラーグラフィック表示で下死点の経時変化を見ることが出来ます。
USBフラッシュメモリで下死点データの連続記録が可能。トレサビリティに大活躍!


RM-7201
製品紹介ムービー
Windowsの方
Media Player
低画質 高画質
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Quick Time
低画質 高画質

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Get Quick Time
  特長  
 
  • 高速追従・高信頼性を実現
    画面表示付でありながら、高速追従2000 min-1 (spm)まで対応。
    従来機は 1300 min-1(spm)

  • ビジュアルな 監視画面
    監視画面 5.7インチカラー液晶を採用。数値・波形においてはるかに見易さと情報量の表示を実現。ラムの経時変化を、グラフで大きくくっきり監視出来ます。
    新しくワンショット波形表示機能で、今まで数値のみでしか判断出来なかった、金型・ストリッパの動きが、波形で手に取るように分かるため、プレス・金型に対して、フォローに役立ちます。

  • データ収集 / パソコンで、簡単データ処理
    下死点値を連続データとして蓄積し、外部へ取り出すことが出来ます。
    データの記録は、市販のUSBフラッシュメモリを製品に挿して行うため、記録後はデータをスマートに現場から持ち運ぶことが出来ます。
    大容量タイプ 128M で およそ 500万ショットデータ記録

    フラッシュメモリ記録データは、CSVファイル形式で保存するため、Excelで処理出来ます。現場のデータをオフィスで編集し、トレサビリティに活用できます。
    ※Excelは、Microsoft Excel の商品名(商標)です。
  仕様
詳細はコチラ
  この製品の取扱説明書(PDF形式)のダウンロードが行えます。
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カタログ(1.14MB) 外形及び取り付け寸法表
取扱説明書(2.13MB) RM7201(GX)-(13kb)